2008年10月25日(土)
『FROGS on Screen』を観たよ。
歌もある舞台だったのか。
『FROGS on Screen』
2008年・日本
映像監督:佐藤克則
演出・殺陣・声の出演:岸谷五朗
脚本:喜安浩平
出演:桜田通 青柳塁斗 植原卓也 柳澤貴彦 他
ダンスが得意なカケル(桜田通)と、そのいとこのテル(柳澤貴彦)は、とある神社のご神体にいたずらをした結果、蛙に変身させられてしまう。ピンク蛙のアマネ(青柳塁斗)やブルー蛙のフクロウ(植原卓也)たちと一緒に、カケルとテルは人間に戻るための方法を探るが……。
アミューズの若手俳優たちによるダンスがメインの舞台『FROGS』の公演の模様を、映画上映用に編集した映像作品。
桜田通と青柳塁斗は、ミュージカル『テニスの王子様』のキャストとして有名な俳優。脚本の喜安浩平はアニメ『テニスの王子様』で海堂薫役を演じている声優でもある。そんなわけで、私のようなテニミュ&テニプリ・ファンには、いろいろな意味で興味深い『FROGS』。舞台は観に行けなかったので、映画館で観られるのを楽しみしていた。
出演者たちの役が「蛙」ということで、みんな、よく跳び、よく跳ね、とにかく踊る。キャストたちの身体能力の高さを充分に堪能させてもらえる、ダンサブルな舞台。歌も多く、ミュージカル的でもある。
テニミュが好きなものだから、ついつい通くんと塁斗くんを目が追ってしまった。通くん、かわいい。塁斗くん、格好よい。2008年の冬からテニミュに参加することになった植原くんを観られたのも、とても嬉しかった。映像でも、充分に楽しめたけれど、「やっぱり、舞台を観に行けばよかったなぁ」と生の臨場感が恋しくなった。
観た日:2008年10月24日(金)@丸の内TOEI2
お気が向かれたら →

↓参考↓
FROGS on Screen@映画生活
「FROGS on Screen 舞台「FROGS〜フロッグス」映画館上映版」の映画詳細、映画館情報はこちら >>
↓関連商品↓
『FROGS on Screen』
2008年・日本
映像監督:佐藤克則
演出・殺陣・声の出演:岸谷五朗
脚本:喜安浩平
出演:桜田通 青柳塁斗 植原卓也 柳澤貴彦 他
ダンスが得意なカケル(桜田通)と、そのいとこのテル(柳澤貴彦)は、とある神社のご神体にいたずらをした結果、蛙に変身させられてしまう。ピンク蛙のアマネ(青柳塁斗)やブルー蛙のフクロウ(植原卓也)たちと一緒に、カケルとテルは人間に戻るための方法を探るが……。
アミューズの若手俳優たちによるダンスがメインの舞台『FROGS』の公演の模様を、映画上映用に編集した映像作品。
桜田通と青柳塁斗は、ミュージカル『テニスの王子様』のキャストとして有名な俳優。脚本の喜安浩平はアニメ『テニスの王子様』で海堂薫役を演じている声優でもある。そんなわけで、私のようなテニミュ&テニプリ・ファンには、いろいろな意味で興味深い『FROGS』。舞台は観に行けなかったので、映画館で観られるのを楽しみしていた。
出演者たちの役が「蛙」ということで、みんな、よく跳び、よく跳ね、とにかく踊る。キャストたちの身体能力の高さを充分に堪能させてもらえる、ダンサブルな舞台。歌も多く、ミュージカル的でもある。
テニミュが好きなものだから、ついつい通くんと塁斗くんを目が追ってしまった。通くん、かわいい。塁斗くん、格好よい。2008年の冬からテニミュに参加することになった植原くんを観られたのも、とても嬉しかった。映像でも、充分に楽しめたけれど、「やっぱり、舞台を観に行けばよかったなぁ」と生の臨場感が恋しくなった。
観た日:2008年10月24日(金)@丸の内TOEI2
お気が向かれたら →
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FROGS on Screen@映画生活
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