ごはんの支度をしながら、気の合う映画を想うのが好き。字書き屋・香ん乃がお贈りする、インフォメーション・シネマ感想文・雑記など。
2006/03/07 23:13 おうちで夜ごはん:2006年3月7日(火)
★カレー風味の玄米おじや(大根、にんじん、茄子、落としたまご入り)
★オーヴンで素焼きした蓮根と茄子(バルサミコ、塩、黒胡椒で)
★黒豆と高野豆腐のトマト煮込み
★蓮根と大根のザーツァイ炒め
キッチンに立つのが、ちょっと久しぶり。でも、明晩から週末にかけて外ごはんが続くから、冷蔵庫の野菜が死んじゃう前に火を通す。
レトルトのスープ・カレーを会社でもらった。そのまま食べるのは気が退けるから、おじやのベースに。ちび土鍋にじゃっとあけたスープ・カレーを、水、京風だし、日本酒でのばして、大根とにんじんと玄米ごはんを加えて煮込んだ。落としたまごは半熟。仕上げに、オーヴンで素焼きした茄子を数枚のっけた。
お鍋にオリーヴ・オイルを熱して、唐辛子と粗みじんに刻んだたまねぎを炒めて、たまねぎが透き通ったら、ドライ・パックの黒豆とお湯で戻してサイコロに切った高野豆腐を加えて、もうちょっとだけ炒める。そのあと、ざく切りにしたトマト、日本酒、目についたドライ・ハーブ(バジルとかオレガノとか)、固形ブイヨンを放り込んで、しばらくことこと。トマトから出る水分だけで充分煮える。味が薄ければお塩を振って、あがりに黒胡椒を挽く。賛同してくれる人はあんまりいないと思うけど、高野豆腐にはトマト味が結構合う。
フライパンにごま油と唐辛子を熱して、みじんに刻んだザーツァイを炒める。ザーツァイにうっすら焦げ目がついてきたら、蓮根と大根の薄切りを加えて、日本酒をじゃっといれて、蓮根たちがしんなりするまで、更に炒める。ザーツァイの塩気だけで、味付けは充分。
トマト煮とザーツァイ炒めは、いっぱいできちゃった。今週、朝食にせっせと食べるつもり。玄米ごはんや茹でたそうめんにかけたりして。
★オーヴンで素焼きした蓮根と茄子(バルサミコ、塩、黒胡椒で)
★黒豆と高野豆腐のトマト煮込み
★蓮根と大根のザーツァイ炒め
キッチンに立つのが、ちょっと久しぶり。でも、明晩から週末にかけて外ごはんが続くから、冷蔵庫の野菜が死んじゃう前に火を通す。
レトルトのスープ・カレーを会社でもらった。そのまま食べるのは気が退けるから、おじやのベースに。ちび土鍋にじゃっとあけたスープ・カレーを、水、京風だし、日本酒でのばして、大根とにんじんと玄米ごはんを加えて煮込んだ。落としたまごは半熟。仕上げに、オーヴンで素焼きした茄子を数枚のっけた。
お鍋にオリーヴ・オイルを熱して、唐辛子と粗みじんに刻んだたまねぎを炒めて、たまねぎが透き通ったら、ドライ・パックの黒豆とお湯で戻してサイコロに切った高野豆腐を加えて、もうちょっとだけ炒める。そのあと、ざく切りにしたトマト、日本酒、目についたドライ・ハーブ(バジルとかオレガノとか)、固形ブイヨンを放り込んで、しばらくことこと。トマトから出る水分だけで充分煮える。味が薄ければお塩を振って、あがりに黒胡椒を挽く。賛同してくれる人はあんまりいないと思うけど、高野豆腐にはトマト味が結構合う。
フライパンにごま油と唐辛子を熱して、みじんに刻んだザーツァイを炒める。ザーツァイにうっすら焦げ目がついてきたら、蓮根と大根の薄切りを加えて、日本酒をじゃっといれて、蓮根たちがしんなりするまで、更に炒める。ザーツァイの塩気だけで、味付けは充分。
トマト煮とザーツァイ炒めは、いっぱいできちゃった。今週、朝食にせっせと食べるつもり。玄米ごはんや茹でたそうめんにかけたりして。
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