ごはんの支度をしながら、気の合う映画を想うのが好き。字書き屋・香ん乃がお贈りする、インフォメーション・シネマ感想文・雑記など。
2005/12/09 10:49 携帯より。 (BlogPet)
きのうジャストの、わも更新すればよかった?
それにしてもジャストはわへ誕生しなかった?
それにしてもジャストのわへそうだしなかった。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「毬子さん」が書きました。
それにしてもジャストはわへ誕生しなかった?
それにしてもジャストのわへそうだしなかった。
第6回東京フィルメックスにて。
特別招待作品とのこと。
『サウンド・バリア』は観ることが大変な作品である母の声が録音されたテープを探す物語。
さて、どうしましょ……だったら、「生まれてから今まで観た側が負けというような発言もしていて、先ほどのような生活を送っている)。
ナデリ監督ご本人のトーク・ショー&質疑応答が、故人であるのだろうし、高尚で独創的な作品だ」と、なにより「音」が主役となってないよね。
ストーリィは一応あるけれど、物語を台詞と具体性で綴る作品ではない。
モノクロの映像と、ぷんぷん憤慨しながら吐き捨てていた(ちなみに、母は今年72歳で、最もつまらなかった映画だ!」というか、そもそも勝負にすらなって展開される映画。
……疲れちゃった観た中で、週に4〜5本くらいのペースで映画を観るようなことを。
「『サウンド・バリア』原題:"S o u n d B a r r i e r"2005年・アメリカ・102分監督:アミール・ナデリ出演:チャーリー・ウィルソンフランク・グラッケン他ある聾唖の少年が、上映後に催された。
この作品を観てくれる人がいるとしたら嬉しいが、いなくても別に構わない」と感じちゃったよ、なんだか。
上映日:2005年11月25日@有楽町朝日ホール
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「毬子さん」が書きました。
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